50代女性の起業 「痒い所に手が届くビジネスモデル」

50代女性が選ばれる起業支援

「痒い所に手が届く」

 

背中の真ん中が痒くて
かきたいのだけれど
手が届かない・・・

 

誰かにかいて欲しいよー
と、思ったことってありますよね。

 

 

でね、
誰かにかいてもらったら
気持ちが良いですし
楽になるし満足します。

 

 

ビジネスとして言うならば
「痒い所に手が届く」とは


すみずみの細かい所まで
神経が行き届くこと
配慮に手抜かりがないこと。

 

 

どんなビジネスでも
お客様への提案が受け入れられる
最大のポイントは

 

 

「痒い所に手が届いているか?どうか」

 

痒い所に手が届いていて
さらに独自性があるならば
他には真似のできない
ビジネスモデルになります。

 

その独自性を最大化していく為には
お客様の期待を超える
提案が必要となります。

 

 

どんなビジネスでも
お客様にとっては
痒いところに手が届くのは
期待した通り!なんですよね。

 

 

しかしですね、ここでお客様を
満足させずに
こちら側から!!!


「もしかして、ここ痒くないですか?」
と聞いてみる。

新しい提案ということです。

 

 

お客様は
自分でもわからなかった痒みを
「ここ痒くないですか?」
と言われて、そして掻かれて初めて

 

“あ、そこ痒いかも!”と
ご自身が気づいてしまうことが

 

お客様の期待を超える提案なんです。

 

これぞ独自性♡

 

「痒い所に手が届く」とは


すみずみの細かい所まで
神経が行き届くこと
配慮に手抜かりがないこと。

 

 


私が在籍する
コンサルタント会社のオーナーは
お客様から満足の声を
よくいただいています。

 


ちょっとした相談や困りごとなど
ささっと電話対応をしたり
リアルで会えるならすぐに時間を作ります。

 

お客様にとっては
「ここまでやってくれるの?」
と言うくらい丁寧なんです。

 

それは、
お客様の「かゆいところ」が
わかってるからこそなのです。

 

 

あなたのビジネスは
痒い所に手が届くサービスでしょうか?

 

もし、わからなければ
相談に乗りますよ♪

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